ジャズピアノ初心者が練習をしなくなるたった一つの共通点とは

人と交流することが成長の起点

 

練習をするかしないか・・・
という話は
どのジャンルも課題として
いつも取り上げられますよね。

 

 

 

今日はコレに関して
動画でお話ししましたよ。

 

 

練習をしなくなる人の
たった一つの共通点とは

5分59秒

 

 

 

まず、
私のレッスンで
100%成果保証ができる
練習時間は毎日2時間です。

 

 

あくまで成果保証であって、
2時間やらないとダメ
というものではありません。

 

 

1時間でいいや、
と思う方はそれでも
構いません。

 

 

2時間かぁ・・・
と思う方もいるかもしれませんが、
この保証って、
この業界ではかなり画期的です。

 

 

 

なぜなら、
3~10年レッスンに通っても
弾ける保証が無いのが
この業界の常識だからです。

 

 

 

では、
どうやったら練習時間を
確保出来るのか?

 

 

 

これは、
人からの影響が
あるかないかです。

 

 

 

つまり、
セッションに参加する、
人と演奏する、
という機会が必要だ
ということです。

 

 

 

周りの人から影響されて見える本音

 

人は人からの影響が
最も大きく、
成長発展には欠かせません。

 

 

レッスンに通っているだけでは
学習しているだけなので、
具体的な未来への景色が
見えません。

 

 

一方で、
セッションに参加すると
いろいろな人と出会えます。

 

 

そこで、
人の演奏を聴いたり
自分の演奏と比べて
いろいろな感情を味わいます。

 

 

 

これがとっても大事なのです。

 

 

 

感情はポジティブなものも
ネガティブなものも
様々ですが、
その感情を味わうことによって、
自分の本当の望み、価値観、
欲求を自覚することになります。

 

 

 

だから、
1年後はこうなりたい、
将来はこんな活動をしたい、
これは自分には必要ない、
といった
潜在的な考えに気付くことが
出来ます。

 

 

 

そして、
もっと上手に弾きたい!
もっと練習したい!
となって
練習時間が確保出来るのです。

 

 

 

もし、
セッションに行かず、
誰とも演奏しなかったら
どうなるのか?

 

 

そもそも、
自分の中に情報がなさ過ぎて、
希望や欲望が出てきません。

 

 

こんなものかな・・・

この程度でいいかな・・・

面白いのかどうかも
よく分からない・・・

みたいな状態になります。

 

 

 

そうすると、
目的がないので
練習への意欲が沸きにくく結果、
練習をしなくなるのです。

 

 

ですから、
私のレッスンでは
セッション参加も
必須課題で出しています。

 

 

私のレッスンを受けていれば、
どんなことをやらかしても
相談できますよね。

 

 

 

だから、
思い切って未知なる世界へ
飛び込んで欲しいのです。

 

 

もちろん、
いきなり清水の舞台から
飛び降りるようなことは
勧めません!

 

 

その人の性格や
ステージに合わせた形で
最初のセッションは
サポートしますよ。

 

 

 

 

セッションデビューをしたい人に向けた
ジャズピアノの全容を
簡潔にまとめていますので
宜しければご覧下さいね。

https://peraichi.com/landing_pages/view/5b3i0

 

 

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