大貫恵子 プロフィール

自己紹介

音符から解放されて
自由な表現へ

体系的で分かりやすい
レッスン

ジャズピアノコーチ
幸せ音楽活動の研究家

写真は2020.8月現在

 

 

 

音大経験無し、ジャズ研経験無し、ピアノブランク13年、30歳でコードを知る。

1児の母をしながら2017年秋より、オンラインレッスンでもゼロベースの初心者が、1年以内にリードシートのみで、セッションに参加できるジャズピアノメソッドを提供。
現在は国内外問わず、オンラインによるレッスン、講座、セミナーを提供し、分かりやすい、簡潔、との好評を得ている。

また、幼少期の頃から、外からの刺激に敏感なHSP(Highly Sensitive Person)気質に悩みながら、言いたいことが言えない時間を過ごす。

会社員を退職後、人の内面性に興味を持ち、心理学、脳科学、スピリチュアル45人以上の講師に学び、1000万円以上投資。
そこで気付いた、人に分かりやすく共感される説明力を活かし、演奏家ではなく人材育成、教材開発、コーチングを本業とする。

また、10年以上、ピアノを弾かない、音楽も聴かない、音楽と疎遠な生活を送っていたところ、原因不明の体調不良を発症。
後に、人は本来の自分と違った姿をしていると、病気になるということが分かり、一生音楽と関わる人生を送ると決心する。

 

魂のミッション
天才と凡人の架け橋となり、人間の潜在能力を引き出して、真の自由な自己表現をする日本人を育てる

 

もっと大貫さんのこと知りたい!

18分32秒

 

ブログ・メルマガ・動画

アメブロ
http://ameblo.jp/lifesoundwakana

 

ジャズピアノ最速マスター
8日間無料メール講座
https://peraichi.com/landing_pages/view/5b3i0

 

YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCOpAg1Zlq1VV4BhSQzLl19Q

 

私は天才ミュージシャンと初心者さんの架け橋です

私は、30歳でコードに興味を持ってから、ジャズピアノの実態を知り、確信を持って演奏できるまで、8年近くかかりました。
ハッキリ言って、天才ではありません。
だからこそ、なぜ弾けるのか、なぜ弾けないのかが、教えられるのです。
また、リードシートだけでセッションに参加出来ない層は、最も挫折しやく、この層を救いたいと思っていました。
実際、セッションに行くたびに、ジャズピアノは、始めたばかりの超初心者か、セミプロ以上の高いレベルの二極化であると、私は日々感じていました。
今思えば、アドリブが出来ない初心者の特徴として、ジャズピアノの構造が分かっていないということにあります。
その原因は、ジャズ界のミュージシャンは、自分の演奏活動が中心で忙しく、一人の指導者が体系的に指導することが出来ないからです。
よって、初心者にとっては全体像が見えず、ゴールも分からず、何を練習したらよいか、さっぱり分らないのです。
また、演奏家として活躍しているミュージシャンの多くが、天才的な能力を持っており、天才にとっては当たり前の価値を、凡人に伝え忘れる傾向にあります。
そこで私は、忙しい天才ミュージシャンとジャズピアノを始めたばかりの初心者さんの架け橋となり、ステップを踏めば誰でもリードシートだけで弾け、セッションに参加出来る体系化したレッスンを提供しています。

また、音楽と一口に言っても、専門分野は様々です。
お医者さんでも、いろいろな科があったり、開業医、勤務医といった現場専門の方や、研究員としての医師がいたりします。
学校でも、先生と言っても、幼稚園から大学までありますよね。
例えるなら私は、ジャズピアノの中では、研究員寄りで、幼稚園から義務教育の中学までのサポートが得意、と思って頂けるとミスマッチになりません!
個人的には、演奏家として活躍されている天才ミュージシャンに、基本中の基本を教えてもらうのは、勿体無いと考えています。
そのような思いがあり、基本中の基本は私がサポートし、その後は現場経験豊富な演奏活動中心のピアニストに習うことをお勧めします。

私がレッスンを始めたきっかけ

幼少期の頃より、人付き合いが悩みだった私は、元々、人間の内面性に興味を持っていました。
そのため、心理カウンセラーにでもなろう・・・と決めていました。

ところが、当時、ジャズピアノのブログも書いていたため、何人かの方から、
「ジャズピアノを教えて欲しい」との依頼を受けたのです!
ライブ経験が殆ど無い私が教える資格なんて無い、と思ったので、最初はお断りしていました。
が、あまりにも依頼のお声を頂くので、1回ならいいかな・・・と思い、試しにレッスンをしてみました。
すると、予想以上に好評を頂き、もっと良いレッスンが出来ないかと試行錯誤しました。
その結果、単発レッスンよりも、期間を区切ってステップを踏むレッスンの方が、確実に弾けると結論に至り、今のスタイルになりました。

しかし、最初の頃は上手くいかないこともありました。
1年目は、今のスタイルとは少し違っていたため、思うような結果にならなかった方もいらっしゃいました。
自分では確信を持っていただけに、とてもショックでした。
その後、当時の受講者さんのお声を活かし、更に改良を重ねて今のスタイルに落ち着きました。

ピアノ業界では、まだ珍しいコーチングレッスン。
この言葉に、??となっていらっしゃる方も多いかもしれません。
また、レッスンの内容をご覧になって、何か納得できない気持ちが沸いた方もいらっしゃるかもしれません。
私も、まさか心理カウンセリングとピアノのレッスンを組み合わせたものが生まれるとは思いませんでした。
ちなみに、私がなぜコーチングレッスンをしているのかは、レッスンのご案内にも詳細説明していますので、そちらもご覧になって下さいね。

でも、これがきっかけで、私のミッションは、今まで築かれた伝統や文化、常識を活かして、常識の外にある新しい価値を生み出し表現することだ、ということも気づかされました。
今まで構築して下さった巨匠や先輩方の功績に感謝しながら、今後も新しい発想で新しい選択を生み出していきます。

性別
年齢
※携帯アドレスは届きにくいです。